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設備診断してみませんか?

PIC/S等最新レギュレーションへの対応でお客様の現状設備を診断させていただき、最適な設備改造、運用提案をいたします。

設備診断とご提案の例

診断 リスク 対策(ご提案)

供給配管がループ化されていない

未使用時に水が停滞するため、菌が発生し汚染する

ループ配管に改造

水質計が供給ポンプ出口に設置

循環している水が汚染されていても発見しにくい

戻りラインに水質計を移設
(水質のワーストポイントを測定)

主管からの枝管が決められた長さ以下になっていない(記録も無し)

水が停滞するため菌が発生し汚染する

枝管を改造し、長さを規定以下に管理し記録を残す

タンクに設置されているベントフィルターに電気ヒーターが設置されていない

ベントフィルターが濡れ、乾きが悪く菌が発生し系内を汚染する

ベントフィルター用ヒーターを設置

上記はあくまで一例です。お客様のシステムに応じた最適なご対案をいたします。
さらに詳しい情報は・・・「出張セミナー」で紹介します

出張セミナーでは、お客様の設備を診断した上で、最適な用水システムを説明いたします。

セミナーのお申込みは以下から

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